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アートハウス通信 25 運営方法をかえてみよう。

  • honenma
  • 2020年9月4日
  • 読了時間: 1分

更新日:2020年9月24日

初秋の望月に独白。 コロナ禍で公共施設での活動が難しくなった。 活動できなかったら、あたかも存在がないように見える。 だから、 存在を示すために、常設のアートハウスを設けよう。



目神山にアートハウスをつくるのだ。 ここに来たこどもと保護者は、いつでも受け入れられるように。

アートハウスの思いと情報を届けるのは、引きこもったこどもにはとても難しい。 まずは、誰でも参加できる楽しいイベントを開催しよう。そういうところから、広がりは生まれるものだ。

岡田 淳 演劇クラブは、こどもにすばらしい可能性を持たせてくれる。大切に育てたら、アートハウスのスピリッツとなるだろう。

アートハウスは、昨年の霜月朔に始めた。 そして、この文月に少し修正。 月の満ち欠けは、誕生と死、生命の繰り返し、永遠の生命を象徴している。 月に、細々ながらもつづけていくことを誓う。



 
 
 

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